人が来ると姿を消す幻猫、ぱんくん。

一緒に暮らすことが、

そこに居ることが、

普通に、毎日は過ぎていき

あっという間に、12年目。

数々のエピソードを思い出してみては

この猫生を謳歌していて、上等なのである。

唯一、二名の方にだけ

自ら中に入ってきて、すりすりしていた衝撃は

色濃く、忘れられない。

そうた!その調子だ!!と思ったのも

何年前だったのかも、忘れてしまった。


毎日、食べて飲んで寝て、出かけては帰ってくる◎

引き続き、豊かな猫生を送ってほしい。